650,000

 

 

(一般学生も学費は同じです)

入学金、授業料、夏季・冬季講習料、テキスト代、代ゼミ他公開模試(7回)を含む。
※毎日セミナーでは、一般の予備校で通常その都度必要となる夏季・冬季・直前期講習にかかわる費用について、追加負担はありません。
 

【1年間の奨学金】

 

A:800,000円

仕事内容 : 配達・集金・付帯業務
 

B:600,000円

仕事内容 : 配達・付帯業務

毎日セミナーの年間学費は、前期・後期の授業料の他、テキスト代、夏季冬季・直前期講習料、全員受験公開模試料及び施設維持費を全て含み、年間総額で650,000円です。この学費は、毎日奨学生になると全額貸与され、翌年3月に支給される奨学金で自動返済されます。

※学費貸付制度を利用するには、毎日奨学生の内定が必要になります。

 

 
 

 高校卒業後、専門学校に進学したり社会に出て働いたりしていたものの、やがて大学進学を考えるようになり、受験を目指して毎日セミナーに入学してくる生徒が毎年何人もいます。毎日セミナーでは、そういう生徒たちのために、一般入試対策だけでなく、社会人入試や有職者入試に向けての指導にも力を入れています。

 
 

 私は、一般入試ではなく社会人入試を経て、大学生になりました。大学で国際政治学を学びたいという思いが、数年前から私の心にくすぶっていました。思い切ってOL生活をやめ、多くの人が辿る道とは逆に「会社員から大学生へ」歩み始めた私を温かく受け入れ、合格に導いてくれたのは、毎日セミナーでした。私がこの学校を選んだ理由は、社会人入試に特化した個人指導の充実にあります。さらに、この入試に限定するのではなく、一般入試の対策と並行して指導してくれる点に大変魅力を感じました。両入試への対応力をつけることで、合格のチャンスが広がるだけでなく、相互作用が生じて自分でも驚くほど学力が伸びていくのを実感しました。「大学合格」という目標のもと集まった仲間とともに、年齢に関係なく切磋琢磨できる環境がここにあります。

 

鈴木睦子
立教大学法学部2年
神奈川県立相模大野高校卒

 

 

4月の時点で早稲田大学の社会人入試を受験することは決めていました。しかし、1年を通して特にこれといって対策はとりませんでした。その最大の理由は、この毎日セミナーでしっかりとした土台築きたいと思ったからです。大学に入ってからの授業にも耐え得る学力をつける。これが私のこの1年の目標でした。社会人入試での早稲田大学合格というのは、1年の毎日セミナーでの勉強の中で地道に努力した結果だととらえています。

 
 

三輪健太
早稲田大学
文化構想学部
(大阪府立今宮高校卒)

 
 
 
 

  

 青山学院大学  駒澤大学  成蹊大学  専修大学  立教大学  早稲田大学

 

(過去5年)