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<読むことがおもしろくなる>
 考え、理解し、解き方を身につける!現代文が不得意だ、という人の大半は、「活字になっている日本語」から情報を正しく得ることが苦手なのです。この弱点を克服するのが、入試現代文への第1歩です。出席しているうちに、苦手な人にも「現代文っておもしろいんだ」と思わせる、それが毎日セミナーの授業です。授業で扱うのは、大半が入試に使われた文章で、その内容は多岐にわたります。教材として扱えるよう、論壇の潮流にも留意して、分析をし練り直していますから、どんな文章であれ、読解の方法を学び取ることができます。現代文の授業でその方法をマスターしてください。授業のスタイルにもテキストにも変化を持たせていますから、1年間で必要十分なことを習得することができます。

   

   毎日セミナーの国語の授業は演習中心です。授業中に考えて授業中に解決するというとても効率の良いスタイルを取っているので読解が苦手な人でも大丈夫です。自分の答案と先生の解答を比べる作業を続けていけば一年で相当な力が身に付きます。

 

  
  
もともと現代文は得意科目ではありましたが、安定感がないのが悩みでした。毎日セミナーの授業で、文の読み方から始まり、解き方、更には語彙や頻出筆者の考え方や癖まで教えてもらい、わからない問題は自分が納得出来るまでトコトン先生に質問しました。そうするうちに安定感もつき自信を持って本番に挑むことが出来ました。

 
 

池田達也
早稲田大学
人間科学部
(新潟県)

 

岩坪あや
青山学院大学
文学部

(長崎県立
北松西高校卒)

 
 
 

<300日で得意科目へ>
 [英語のように]と[急がば戻れ]古文の力を伸ばすには〈英語のように〉勉強すること、すなわち、文法、単語・熟語(古語)、構文の分析、これらのことが大切です。一方で、必要に応じて初歩の段階まで立ち戻って解説をします。ですから、高校で古文をほとんど勉強していない受験生でも着実に力がつきます。文法は、記憶しやすい方法をおりまぜながら、前期に用言の活用まで確実に身につけ、夏期講習で助動詞と重要助詞を学習します。敬語法は後期で完成させます。このペースで早大などの難関大学にも十分間に合います。古語は、古今異義語を中心に学期の節目に習得しておくべき単語数を設定して指導します。また、難関校では、古典常識に関する設問もよく出されますから、系統立った解説を加えて、知識の定着を助けます。

 

 

   

   国語の苦手だった私が、試験の問題を理解して解けるようになったのはこの授業のおかげです。分からないところは納得するまで先生に聞いてみましょう。先生にもその熱意が伝わり、きっと最後まで教えてもらえます。

   

   基礎から分かりやすく丁寧に教えてもらいました。助動詞の活用形や重要単語からバッチリ押さえ、実際の入試問題も本番と同じくらいの配分で時間を計って、たくさんの数を解きました。また、復習プリントや放課後の補習もとても役立ちました。

 
 

谷口和弘
学習院大学
文学部
(東京都立
小平南高校卒)

 

中村裕斗
明治大学
経営学部

(埼玉県立
深谷第一高校卒)

 
 
 

<授業で大得点源に>
 受講しやすい選択制!授業は、基本句法と文型のマスターを重点課題として、大事な事項を反復しながら進めます。前期に基礎がためを終え、夏期講習から後期にかけては、センター対策と私大・2次対策の演習が中心になります。入試の漢文は易化傾向にありますが、宋代などの文章が出題されることも考慮して、高いレベルまで指導します。

 
 

   漢文の授業では、基本句形はもちろん、ひとつひとつの漢字の持つ意味まで丁寧に教えてくれます。入試に頻出のポイントをおさえた授業で、1年間で基礎からしっかり力を伸ばすことができます。

 

   漢文の授業は基礎知識がまともに入っていなかった私にはとても受けやすい授業でした。今思えば『どうしてあんな簡単なこと

奥山大地
創価大学
教育学部

(千葉県専修大学
松戸高校卒)

後藤賢治
早稲田大学
第二文学部

(東京都立
狛江高校卒)